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ソファーを狭い部屋に~部屋を広く見せる6つのテクニック

ソファーを狭い部屋に~部屋を広く見せる6つのテクニック

ソファーを置きたいけど狭い部屋だから…このような理由であきらめていませんか?

サイズの小さいソファーを選ぶことは必要ですが、その他にも狭いスペースにソファーを置くアイデアはあります。

おすすめのソファブランド厳選30も参考にしてください。

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白い壁紙には白いソファー

白いソファー

壁紙の色に合わせると大きなソファーでも圧迫感が減ります。特に白い壁紙に白いソファーを置くことでお部屋全体が明るくなり、透明感が増して狭さを感じさせなくしてくれます。

白いソファーは汚れが目立つからと敬遠される場合も多いですが、空間を広く見せる効果はとても高いので、ワンルームや狭いリビングにはオススメの色です。

低いソファーは圧迫感が少ない

低いソファー 低いソファー

ソファーのサイズと言えば幅が特に気になりますが、高さを低くすることで空間が多くなりお部屋を広くしてくれます。面積は同じでも体積が少なくなれば圧迫感はまるで違うので、狭い部屋にはローソファーを置くのも手です。

最近は低いフォルムのコーナーソファーやカウチソファーも多くあるので、オシャレなものを選ぶことができます。また、こたつを使う人は低いソファーのほうがこたつの利点が活きるので、そういう意味でもローソファーは役に立ってくれます。

インテリアにマッチさせる

インテリアにマッチさせる インテリアにマッチさせる

お部屋のインテリアにいかにマッチさせるかも、ソファーのサイズ感を小さくするポイント。ソファーを最も大きく見せるのが、ソファーが最も「浮いてる状態」です。

周りの雰囲気にソファーがマッチしていればサイズよりも小さく感じ、お部屋の狭さを感じさせない効果があります。色もそうですが、似た素材を使うということも大事です。

ソファーを仕切りにする

ソファーを仕切りにする

ソファーを仕切り代わりに使うのも有効なスペースの活用法です。特にワンルームの場合、お部屋の形状によってはリビングからキッチンが丸見えになってることも多いものです。

そんな時はキッチンに背を向けるレイアウトでソファーを配置することで、仕切り効果が部屋をスッキリ広く感じさせ、さらにソファーに座ってもキッチンが見えないという利点があります。

キッチンは生活感丸出しになりやすいので、見えないことで落ち着いた雰囲気になります。

一人用ソファーも考慮する

一人用ソファー

どうしてもサイズ的に置けないなら、一人用のソファーを置くことも視野に入れましょう。一人用の場合、友達が来たりしたときに座る場所がないなどの問題もありますが、それは仕方ないこと。

圧倒的に自分ひとりのほうが多い人ならその問題も関係ありませんし、お友達にソファーに座ってもらい自分は座布団で我慢するおもてなしも大事ではないでしょうか。

ベッドをソファー代わりにする

ベッドをソファー代わりにする

もっとも消極的な考え方ですが、最悪ベッドをソファー代わりにするのも一つの方法です。背もたれの問題はありますが、ソファーを置かないぶん広さも確保できるので、お部屋がよりスッキリします。

そのような場合は、フロアベッドではなく高さのあるベッドのほうが圧倒的に楽です。

まとめ

狭い部屋の場合どうしても制限されてしまいますが、置こうと思えば何とかなるものです。これらのテクニックを使えば少しでも部屋を狭く感じさせない効果があるので参考にしてみてください。
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